2020/10/22

【動画編】「宿題をやらない大人」に初めてであったときの話

あらすじ

入社して3年目になる、会社員のさとみ(25)。 だんだんと仕事を任されるようになってきて、大変だと感じ始めていた。 そのとき、隣の先輩から 「任せられた仕事は、全部やる必要ないのよ。大事な仕事だったら、相手が確認してくるはずだから、そのときにやればいいの。」 そうアドバイスを受けた。 はたして、振られた仕事は全部しなくても良いのか? 会社側は、そんな社員の対応をほっといても良いのか? 赤ちゃんCEOにきいてみましょう!

解説記事

子供の頃はほとんど毎日、学校から「宿題」が出た。
そして、宿題をきちんとやらないと先生から怒られたことを覚えている。
宿題をやることはとても重要なことだった。
(中略)
もちろん「宿題をやらない人」は、必ずどの場所にもいた。
だが、彼らは少なくとも「宿題、やってないんだよね」という罪悪感は持っていた。

「宿題をやらないこと=やるべきことをやっていない」
それは、学校に通っていたときの、皆の共通の見解だった。

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『「宿題をやらない大人」に初めてであったときの話』
https://souken.shikigaku.jp/2796/

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