2020/09/24

【動画編】クラッシャー上司の部下はどうすべきか、会社は何をなすべきか

あらすじ

大手企業に入社して5年目になる、広報担当のテツヤ(27)は、
毎日上司から、こっぴどく叱られ、イヤミを浴びせられる毎日を送っていた。

そんな上司の存在のせいで、部内全体はビクビクした雰囲気に。

「部下を潰してしまう“クラッシャー上司”」 なぜ会社は何も対処しないのか?また、そんな上司に出くわしたときの対処法は?

 

 

解説記事

クラッシャー上司とは、部下をつぶしてしまう管理職のことです。

パワーハラスメントの一種ですが、クラッシャー上司には「仕事ができる」「業績がある」などの特徴があるため会社としても対処に困ります。

また、社長など会社の上層部は、クラッシャー上司(社長たちからみると部下)を嫌いではありません。
なぜならクラッシャー上司は会社を愛し長時間残業を気にせず働いてくれるからです。

しかし、クラッシャー上司の標的となった部下たちは多大な被害を受けます。うつ病などの心の病を引き起こす点は、パワハラ問題と同じです。

では、クラッシャー上司の部下になってしまったら、どうしたらいいのでしょうか。
また、会社や人事部は、クラッシャー上司をどのように取り扱ったらいいのでしょうか。

【続きは下記URLをクリック】

『クラッシャー上司の部下はどうすべきか、会社は何をなすべきか』
https://souken.shikigaku.jp/1310/

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