大ヒットビジネス書【リーダーの仮面】【数値化の鬼】を生み出した識学理論によるコンサルティングとは?

識学は組織の生産性を高め、成果が上がる組織を作るためのマネジメント理論です。
組織の生産性を低下させる要因として、同じ組織で働く個々人の思考の癖に紐づく、誤解や錯覚が挙げられます。
識学は、組織から誤解や錯覚を取り除き、正しいマネジメントを行うための環境整備と実行の支援を行います。

識学は、モチベーションではなく、成果に着目。だから、逆境に強い。たとえコロナ禍であっても、市況を問わず売上向上を実現します。

『2020年3月以降に導入した企業を集計』

識学は、誤解や錯覚を取り除くことで現場力を向上。だから、導入して、1年以内のという短い期間であっても売上に貢献します。

『2020年10月以降に導入した企業を集計』
※調査日 2021年10月

識学は、再現性の高い理論。マネジメントや制度を、識学に沿って正すだけで、導入企業の多くが売上を向上させています。

『2020年10月以前から、識学会員または基本サービスに加入している、かつ現在も契約中の企業を集計』
※調査日 2021年10月

識 学は、わずか7年で導入社数2700社を突破。
人間の意識構造という普遍的なものに基づくアプローチのため、汎用性が高く、どんな業種、業態、企業規模であっても成果を得やすいのが特徴です。

そのため、一般企業にとどまらず、医療法人や学校法人、また官公庁においても導入例がございます。

識学によって社員は向かうべき方向が明確になり、無駄なストレスなく業務に集中することができます。

「誤解・錯覚」の最小化で組織運営上のロスタイムも最小化し、生産性の高い組織に生まれ変わります。

識学は社長不在でも「仕組み」で組織を回します。よって社長は会社の未来のための戦略作りに集中できます

創業

昭和37年(1962年)5月21日

従業員数

167名(2020年11月1日時点)

事業概要

ポリエチレン製軟包装材を製造。
規格製品をほとんど持たず、顧客のニーズに沿った独自の製品開発を行う。

 識学は、経営者やマネジメント層に限らず、「お金をもらって生活をする立場にある人全員」が最低限知っておくべき「知識」ではないかと感じます。

 特に、個々の能力は高いけれど、仕事に対する当事者意識や危機意識が低い、課題への感度が鈍いなど、「組織人」としての観点で見た場合、物足りなさがある会社は識学を受けるべきだと思います。

識学のサービスは「基本サービス」をベースに、お客様の組織状態に合わせ、いくつかのコンサルティングメニューを組み合わせて導入していきます。

コンサルタント2名とカスタマー・サクセス・マネージャーがチームを組成し、識学浸透をお手伝いいたします。

識学導入の特徴は、識学トレーニングと講師のコンサルティングによって受講者の思考法と組織の制度双方を、相互に変革していくことです。これによって、組織変化の時間を短縮し、導⼊効果を迅速に可視化します。

①無料相談会への参加

まずは無料トライアルでお気軽にご相談ください。
識学講師が組織の課題についてお話を伺い、適切なご提案をいたします。

②トップへのトレーニング

経営層にマンツーマン形式でトレーニングを行います。
同時にルール作りのサポートや会議チェック、組織コンサルティングも並行して進めることで組織改善を行います。

③集合研修による浸透

中間管理職の方に集合研修形式でトレーニングを行います。
学んだ理論を現場で試し、結果を講師と共有し改善を図ることで、実践できるスキルへと変換させます。

④組織文化として定着

評価制度の適切な構築を行います。
これによって社員が自発的に「成果」を上げ続ける、また、そのためのマネジメント方法が組織文化として定着している状態を目指します。

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無料マネジメント相談のご紹介

約1時間のセッションで、
マネジメント上の課題解決と識学トレーニングの
無料デモをご体験いただけます

《こんな方にオススメ》

  • マネジメントに不安がある
  • 部下が頼りない
  • 解決の糸口が見えない課題がある