識学講師が教える!経営の『コツ』

すべてのリーダーにむけて、マネジメント課題を解決を目的として情報提供を行っている識学総研

実は運営元は、株式会社識学という企業なんです。

株式会社識学は、独自のフレームワーク「識学」に基づいた組織改善コンサルティングM&Aトレーニング採用コンサルティングを行っています。

ここまでだと、少し怪しく感じられるかもしれません。我ながら手前味噌ですが、実は「識学」すごいんです。

どれくらいすごいのかというと、弊社自身が「識学」に基づいた組織運営で、設立4年でのマザーズ上場を果たしました。

上場までの道のりを18のポイントでまとめてみました

とはいえ、「識学」の内容は当然企業秘密。

そこで、今回は現役の識学講師(※弊社ではコンサルタントのことを講師と呼んでいます)の皆様に、経営者の方々がよくお悩みになられるポイントに限定して、識学に基づいた解決方法を執筆して頂きました。

ぜひ、ご覧ください!

離職が不安な経営者の方へ

企業経営に離職は付き物。

そう頭で分かっていても、経営者にとっては慣れるものではありません。できることなら、なるべく減らしたいものですよね。

しかし、識学講師の有手啓太によると、その考えは間違い。

経営者は離職の中身を見分けてコントロールする必要があるのです。

安易に離職を防いではダメ?経営者が真に取り組むべき離職対策とは?

幹部育成のコツは、「役割」の切り分け

自分の右腕となる幹部の育成に悩んでいる、という経営者の方は少なくありません。

識学講師の仲悠将は、幹部育成のポイントと社長が陥りやすいワナについて、責任・権限・評価の3つのポイントから分かりやすく解説。

経営者でなくても、部下の育成に悩まれている方は必見です!

経営幹部を育てるには? ~幹部育成は組織拡大への大きな覚悟~

評価制度は難しくない

 

私は評価制度・評価項目を作るのが得意です。という方は決して多くないのではないでしょうか?

むしろ、評価項目を設定することに対して、苦手意識を持っている、期末ごとに部下の評価で頭を悩ませている…という管理職の方が多いと思います。

そんなあなたに読んで欲しいのが、識学講師近藤孝浄による『組織・事業を加速させる評価制度に必要な3つのポイント』

難しくとらえがちな評価を3つのポイントで解説。評価制度、実は、シンプルでいいんです。

組織・事業を加速させる評価制度に必要な3つのポイント